(6)御獄おんたけ)神社
御獄神社(おんたけじんじゃ)は、高さ5〜6mの小山で、石の大鳥居があります。明治4年2月、山を開き神霊を勧請したとされています。山頂には、御獄山座五神社、右に八海山神社、大江神社、三笠山神社、覚明行者、その他行者のセメント像4基、御獄山開祖源山行者一心之講等の石碑が立ち並んでいます。