(13)竹間神社
竹間沢村の鎮守。江戸時代には三十番社と呼ばれていました。明治の廃仏毀釈
(はいぶつきしゃく)
運動により祭神を八意思兼命
(やごころおもいかねのみこと)
とし、名称も竹間神社に改められました。